小さなフラ友姉妹から頂いた、お手紙とくじら。
2人とも大好きだよ。なんて嬉しいかぎり!
でもって、絵、お上手ね。
小さい方のフラ友が、
組合せて作ったブレスレットが完成したって、
写真を送ってくれました。
イヤリングも一緒にしてくれてます。
かわいい、かわいい!
で、小さいフラ友たちのお母さんで、
やっぱりフラ友のからのプレゼント。
ガラガラ好きの私のために、
ガラガラ靴下を探したけど、
思ったようなのがなかった...って、えらく残念そうに渡してくれました。
いえいえ、充分にガラガラです!
彼女も、できるだけ何かをあげたい協会、
もしくは、
できるだけお返ししたい協会に、属していると思われます。
この協会の特徴は、どちらかに属してる人は、
確実、もうひとつの協会に属してて、
協会に属している人同士で、活動を行ってるので、
エンドレスだということです。
ちなみに同協会長は、(勝手に)編集長のお母さんです。
話が、飛びました。
そのフラ友が、この間の土曜日にホオパアデビュー!
小さい方の娘さんが、撮った写真を勝手に貼りました!
ホオパアって、左端にいる3人がやってる、
ひょうたんの太鼓的なものを、叩きながら、歌うのです。
古典フラなんですけど、
日本で日本人がって、ちょっと変な表現ですけど、
これをやってるの、
私は、私の先生以外、名古屋で一度見たことがあるだけです。
今回は、先生が都合が悪く、
ならば試験に合格した彼女たちにやってもらったら?
ってことで、愛知県の春日井から(ひとりは三重県熊野からだ!)
やって来てくれました。
終わってから、記念に一枚撮ってもらいました。
この衣装も、それぞれが手作り。
竹のはんこのようなものを、先生が彫られたものを、
自分達でスタンプ。
常々、私はどこに向かってるのだろう?
って思うくらい、いろんなことやらせてもらってます。
こんな風に、ホオパアができてしまうフラシスを持ったこと、
本当に、誇りに思います。
そして、生徒にそんな機会を与えてしまう先生の懐の深さ、半端ないです。
この教室に所属できてる私、すごいです。
自画自賛で、締めておきます。

