俺は科学の時間はさっぱりだった。
そんな俺が云えた義理は無いが。。。
やるべき人がやり続ければ、必ず明日への扉は開く。
無責任で身勝手な思いかも知れませんが、是非貫いて頂きたい!
青山繁晴さんの語るメタンハイドレート同様、期待しております。
俺は科学の時間はさっぱりだった。
そんな俺が云えた義理は無いが。。。
やるべき人がやり続ければ、必ず明日への扉は開く。
無責任で身勝手な思いかも知れませんが、是非貫いて頂きたい!
青山繁晴さんの語るメタンハイドレート同様、期待しております。
本日の事でございますが、イベントを開催致します!
生憎の雨でございますが、良いイベントですのでお時間ございましたら是非に!
F.I.B JOURNAL山崎円城氏と共催しているBRIDGEに、前回、DJとして出演して頂いたMoodstockのDJ NAGUMO氏が参加し開催される「BRIDGE 04 + Moodsock Records」。いよいよ今週末となりました。
F.I.B JOURNALは、山崎円城(vo・gt.)と沼直也(drum)のF.I.B JOURNAL DUOに、オルガン奏者の川畑淳氏を迎え+1。一昨年のGREENROOMでのライブが再び実現!
そして、Moodstockからは、フラメンコギターSATOSHI HORI氏が、7月にMoodstock Recordsからリリースされる1st Album「SATOSHI HORI」にも参加したチェリストMITSUKO氏と、ドラマーJose Colon氏両名を迎え、こちらもスペシャルな編成。
オープニングの"うぐいすパーク"も,
レコーディングにも参加し、panorama steel orchestra、元Hands of Creationに参加するパーカショニストMr.chocho、ワールドラテンロックのAlter BingoのギターリストKeita Inoueがサポートで参加。
全てのセットがスペシャルなライブでございます故、是非にお越し下さい!
2011.05.28.sat
BRIDGE 04 + Moodstock Records
Fee. adv 2,000yen + 1order / day 2,500yen + 1order
19:00 Open
LIVE
F.I.B JORNAL DUO +1
SATOSHI HORI with Mituko,Jose Colon
うぐいすパーク
DJ
NAGUMO(MOODSTOCK)
MOODSTOCK DJ'S
with more
http://www.a-bridge.jp/schedule/2011/05/bridge-04-moodstock.html
そして、遠方の方は!
勿論、中継させて頂きます。
kampsite.jpにて、17時からO.A決定!
こちらも是非、ご覧下さい!
http://www.kampsite.jp/
F.I.B JORNAL
http://fib-journal.weblogs.jp/
元noise on trashの山崎円城が2003年に立ち上げた国内屈指のポエトリー&ジャズプロジェクトフリーセッションを基調とし、その上に自在なスポークンワーズが絡む独特なスタイルは現代版のビートニク音楽と表される。
圧巻なライブには定評がある。現在までに4枚のアルバムを制作している。
最新作は" Calm & Punk "パンクの精神を抱いたビートニクの怒れるジャズ。
BRIDGE 04 + MOODSTOCKには鍵盤奏者の川畑淳を招き、オルガン編成で登場。
F.I.B JOURNAL DUO + 1
山崎円城(Vo+G)
沼直也(Dr)
川畑淳(Organ)
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SATOSHI HORI
http://horisatoshi.com/
ギタリスト/作曲家 大分県別府市出身
学生時代、ROCK、BLUES、PUNKなどに影響を受けエレキギターを手にする。
その後、フラメンコギターの巨匠 パコ デ ルシアの音楽に惹かれ
1996年単身スペイン、アンダルシア地方のセビーリャに渡り初めてのガットギターを手にする。帰国後、東京のフラメンコアカデミーにて専属の伴奏ギタリストとしてフラメンコギターの基礎を学び、2000年より再び渡西。アンダルシア・コルドバでは様々な国籍の優れた音楽家等と生活を共にしセッションを重ねる。そして現在に至るまで"日本人に宿る持って生まれた祭り心"をコンセプトに作曲 、ライブ活動を行い、これまでに数多くの奏者にアンサンブルを学び日々音を育んでいる。
今回のライブメンバーには、室内楽やオーケストラをはじめ、ジャズトリオや舞踏とのコラボレーションなど幅広く活躍するチェリスト MITUKO。そして、クラッシックをはじめジャズ、ロック、フラメンコ・・・など様々なジャンルの一流アーティストと共演し、レコーディング、コンサート、打楽器クラスで活躍中のドラマー、ホセ コロンを迎えます。
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うぐいすパーク
http://www.myspace.com/uguisupark
地球の子守唄は、いつでも大らかな心地よいメロディーと、そよ風のような優しいうたで出来ている。 成分は愛だ。 現代の童謡として残していきたい星のうた。詰め込まれすぎた世の中に、隙間を作る愛のうた。
2007年、パノラマスチールオーケストラ、Noosaで活躍中の青木賢三(Steel Pan)と、a-bridgeのフードコーディネーターでもあるフサコ(Vo.)により結成。三軒茶屋 a-bridgeにて開催されているFree Book "MuKu Magazine"主催のイベント"MuKu Party"にレギュラー出演する等、カフェを中心に活動中。2008年には、須永辰緒氏の夜ジャズイクスピアリ ジャズジャンボリー、2009年 もみじ市 野外ライブに出演。 2010年に、1stアルバム " Le parc où une Uguisu chante "(ACADEMIC ANIMAL)をリリース。
このBRIDGE 04の為に、アルバムにも参加したMr.ChoCho(Par.)と、Alter BingoのKeita Inoue(Gt.)がサポートで参加。
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Ticket 受付方法
【「BRIDGE + MOODSTOCK」ライブ予約 】
と明記の上、お名前・お電話番号・チケット枚数をご記載頂き上記メールアドレスにお申し込み下さい。返信後受付完了となります。
Mail : info@muku-magazine.com
(返信後受付完了となります。)
〈Information〉
a-bridge
Tel 03-3418-5013(15:00~24:00)
最近のJRAのCMが良いっすね。
今回の日本ダービーのCMは、トウカイテイオーじゃないですか!
馬券的には一度も恵まれなかった名馬ですが、好きな馬でございました。
ダービーも宜しいが、晩年のJAPAN CUP、引退レースとなった有馬記念が特に思い出に残っております。
このレース
レガシーワールドービワハヤヒデ
一点買いでした。。。
ついでに、予想も
東京優駿
◎ 1枠 02番 サダムパテック
◯ 3枠 05番 オルフェーヴル
▲ 6枠 11番 デボネア
△ 5枠 09番 コティリオン
△ 4枠 07番 ベルシャザール
独立リーグ、四国アイランドリーグplusの三重スリーアローズに元中日のエース野口茂樹投手(37)が入団した。そもそも、何故、三重のチームが四国アイランドリーグに属しているのか?何故、毛利元就の「三本の矢」がチーム名になっているかは不明だが、通算81勝、最多勝、最優秀防御率などのタイトルを獲得したベテランが入団とは、地元民として、なかなか調子が良い。リーグは違えど、新潟アルビレックスBCには、元ヤクルトの高津臣吾投手や、元日本ハムの正田樹投手などが属し、注目度も上がってきている独立リーグ。そんな中で、おらが村のプロ球団、帽子はカッコワル過ぎるので被りませんが、応援しましょう!
出来れば、サッカーJFLの球団が良かったんですけどね。。。
羨ましいぞ!岐阜。
言葉に踊らせられとると思う今日この頃、自分の覗き込む世界が全てだと勘違いすると、戻る事が困難になる事もしばしば。
それが、深く付き合っていると思っていた者達であっても。
今、自分達が置かれている現状は、有事である。
平穏な日々が続くと勘違いしている者達は、そろそろお布団から出るべきである。
外に出て、今咲いている花を観、匂いを感じるべきである。今、すべき事が見えて来る筈だ。
立ち位置を変えず、手の届く範囲内で物事を掌握するつもりだろうが、そうは問屋が卸さない。
サバイヴする心。
お寝むな方々は、さいとうたかお先生の「サバイバル」を読みたまえ。
そして今、生きる事を実感せよ。
明日は宇都宮のkcucha rismo cafeで開催される「35mm face + Interplay 」のお手伝いで、野郎集めて宇都宮へ向かいます。お時間ございましたら、是非お越し下さい!
2011.05.14(sat)
35mm face+interplay
(way of the charity)
at/kcucha rismo cafe
open/19:00?22:00
adv/2500yen day/3000yen(1オーダー制)
今回、東日本大震災の復興、復旧にむけてのチャリティーイベントとして35mm faceを行います。売上の一部を被災地支援の義援金とさせて頂きます。
LIVE Guest
渡辺俊美(TOKYO NO.1 SOUL SET/THE ZOOT16)
+
FIB JOURNAL (山崎円城(Vo+G)沼直也(Dr)柴田敏孝(P))
info+ticket
musica rismo 028-666-6744
kcucha rismo 028-666-6746
snokey records 028-621-6465
http://musicarismo.com/ info@musicarismo.com
<渡辺俊美(TOKYO NO.1 SOUL SET/THE ZOOT16)>
渡辺俊美の活動・表現は多岐に渡って拡がりを見せる。
独自のメロディとカラーを持つヴォーカルは各方面で定評があり、スチャダラパー、かせきさいだぁ、クボタタケシ、TSUCHIE、RUB-A-DUB MARKET、 2BACKKAなど多数の作品やライヴに参加している。
また、2000年以降ソウルセット活動休止中に並行してスタートさせたソロ活動は、SLY MONGOOSE、PE'Z、など新たな感覚を持つバンドとの交流を生み、 その成果は2001年、渡辺俊美監修によるコンピレーション・アルバム[Redevelopment](KI/OON RECORDS)のリリースへと結実する。
そして、それらの活動から芽生えた音楽的好奇心を反映し試みる場として結成されたバンド、THE ZOOT16は、ロック、スカ、レゲエ、ダブ、ラテンと様々な音楽の要素と、哀愁漂うヴォーカルが融合したダイナミックかつ男気溢れるサウンドで、多くの若いリスナーの共感を呼び新たなファンを獲得、シングル、ミニ・アルバム、限定ライヴ・アルバムに続いて2004年11月に初のフル・アルバム[RIGHT OUT!]、そしてソウルセット活動再開後の2005年11月には2nd[MUTINY]、2006年7月に3rdアルバム[完全逆様な世界](全てZOOT SUNRISE SOUNDS)を立て続けにリリースし、絶賛を集め、勝手にしやがれコラボレーション企画、THE MODSトリビュート・アルバム、リコ・ロドリゲスとのセッション作品、スカ・フレイムスのレーベル"SUNSHOT"コンピレーション・アルバム[Down Beat Ruler Vol.1]への参加など精力的な活動で話題と注目を集めた。
さらに、渡辺俊美の知られざる一面のひとつであった無類のJAZZ好きが嵩じて2004年にスタートしたジャズ・コンピレーションCD[BRUSHING WORKS Inter Play]シリーズ(全4タイトル/VICTOR)はステレオタイプな世間一般のジャズ観やクラブ・ジャズ的観点とは趣を異にする選曲で、若いリスナーに新しいJAZZの楽しみ方を紐解くのに成功している。
<F.I.B JOURNAL>
元noise on trashの山崎円城が2003年に立ち上げた国内屈指のポエトリー&ジャズプロジェクト。フリーセッションを基調とし、その上に自在なスポークンワーズが絡む独特なスタイルは現代版のビートニク音楽と表される。圧巻なライブには定評がある。
現在までに4枚のアルバムを制作している。最新作は" Calm & Punk "パンクの精神を抱いたビートニクの怒れるジャズ。
kcucha rismoにはピアニストの柴田敏孝を招き、鍵盤トリオ編成で登場。